たまに小文字のstaなのか大文字のStaなのかどっちなの?! と言われるのですが、最近は日本人以外の方にも固有名詞だとわかるように大文字のStaで統一しているんですよ。
ほかに頭が小文字のお名前をお使いの方はどうされているんでしょうね。英文だと小文字スタートはやっぱり変だけど、日本だとタイトルなどでは小文字スタートも珍しくないし、それでこそ独特の表現ができる部分もあるので、痛し痒しかもしれません。
でも、逆に全部大文字(シャウト)は日本じゃほとんど見ないんですが……。
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たまに小文字のstaなのか大文字のStaなのかどっちなの?! と言われるのですが、最近は日本人以外の方にも固有名詞だとわかるように大文字のStaで統一しているんですよ。 ほかに頭が小文字のお名前をお使いの方はどうされているんでしょうね。英文だと小文字スタートはやっぱり変だけど、日本だとタイトルなどでは小文字スタートも珍しくないし、それでこそ独特の表現ができる部分もあるので、痛し痒しかもしれません。 でも、逆に全部大文字(シャウト)は日本じゃほとんど見ないんですが……。
去年参加させていただいたthinkover. の2作目に、完全新曲でもって二度参加させていただけました。 IDMとかエレクトロニカが好きな方にはたまらないシリーズなので、是非是非どうぞ。
ひょんなことから声をかけていただいた、t+pazoliteさんのアルバムに書き下ろし曲でゲスト参加しました。 で、最初コンセプトを聞かせてもらった時はポップで変態な感じと伺っていたのですが、実際に出来上がったのを聴いてみると自分のだけ思いっきりザラザラ系でもしかしたら驚かれるかも……だが後悔はしていない。
(c) 2012 RayArk Inc.
音楽ゲーム「Cytus」の公式イメージアルバムをCrankyさんと共作しました。もともと、音楽ゲームとしては異例なくらい緻密な背景設定があるゲームなのですが、ゲーム音楽というよりはそれを意識したサントラ的なものになっています(歌ものもありますが)。普段僕もCrankyさんもあまりやらないような、映画音楽的なような、新鮮な内容になったと思います。
このアルバムに関しては、今後詳細な解説なども追ってポストしていきたいと思っていますので、楽しみにしていてくださいませ。
もともとは「thinkover.」というコンピレーションアルバムの曲です。件のアルバムが現在では手に入らなくなってしまったのでWebで全部聴けるようにしました。
この8ヶ月近くの間、ずっとこんなゲームを作っていました。3Dシューティングmeets音ゲー、もしくはモーショングラフィックスの世界で音ゲーというような感じのゲームです。 現在App Storeで公開中です。面白かったとか、つまんなかったとか、遊んでみての感想をtwitter(ハッシュタグ#ToneSphere)などでいただけたらとても嬉しいですね。
ささくれUKさん&mirtoさんとのコラボ作品。ちょっと面白いことをやってみました。どこまで2Dで、どこまで3Dで、どこまで実写なのかわかりますか? イラストレーションとキャラクターデザインはmirtoさんですが、スケッチの部分や枠なし驚き盤の絵柄↓はちゃっかり自分もアニメーションを起こしています。 ![]() 余談ですが、お互い初めてで、しかも1分くらい話しただけなのに(実際はささくれの人もあれこれ計らってくれたようですが)mirtoさんのデザインが私の想像と完全に一致していた時はひっくり返りそうになりました。まさかテレパスなんてことは……。
音楽関係のページがだいぶ古くなっていたので、いろいろ更新してみました。
Cytusのリリース記念に収録曲のフルバージョンをそのままYouTubeにのっけました。快く公開OKを出してくれたRayArkの皆さんに感謝&こういう事ができるって最高ですね。聴いてみてくださいな。
CytusというiOSの音楽ゲームにちょろっと楽曲「The Silence」を使用していただいてます。曲自体はだいぶ前に作ったものですが、ゲームとして遊んで楽しくて、かついまどきのシャープなリズム感という難しいテーマを追求できたかな、と思っているので、こういう形でいろんな方に楽しんでいただけるのは嬉しいものですね。今後も楽しみだなぁ。 |
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